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| 2月28日 今週・来週とまた大変な仕事のスケジュールになってしまっている。まぁ仕方がないのだが、これが社会人なのかな?なんて思いながら仕事をしている。そんな中でも段取りとしっかりして、一つ一つやらなければいけないことをこなすというのは結構大変なものだ。そんな中で一番の助けになるのが、情報である。しっかりした情報さえ持っていれば10やらなければけないことを10だけで終わらせることができるのだが、情報を持っていなければ10やるのに20も30もやらなければいけなくなってしまう。話がややこしくなってしまっているが、兎に角今はいろいろな人といろいろな情報をシェアーできればと思っている。皆さんもできればそう思っていてほしいものである。 2月24日 遠征中です。アメリカの大学野球のレベルがどの程度なのかは、野球をやったことがない私には良く分からない。しかもカリフォルニアの短大とNCAA Division Iの学校しか見たことがないので更に分からないのであるが、やっている日本人に話を聞くと技術的にはそれほどではないのだけれどもその運動能力とパワー、そしてスピードが断然優っているようだ。NCAA Division IIやIIIとNAIAのチームに関してはチームによって全く違うと解釈している。ただ行った事もないし、見たこともないので皆さんの情報をお待ちしております! 2月22日 忙しかったです。ということで、二回目のディープクリーニングに行ってきました。今回はあまり時間がかからなかったですがガリガリとやってきました。下の歯のほうが大変なようで、普通下の歯を先にやるのだということでした。痛くない歯医者というのはなんともいえないですね。日本の歯医者の痛いイメージ?しかないので、これでいいの?なんて思ってしまいます。もう一度6週間後に歯周ポケットの深さをまた測るそうです。これが2や3くらいが良いとのことで、私は悪いところは6というところもありました・・・。これからも気をつけようと思うのですが、歯医者さんの進めたとおりやると時間がかかるんですよね。 2月21日 最近トピックがアメリカでの留学などについてなので、今回はアメリカの部屋探しについてです。まずアメリカでは日本の敷金や礼金のようなものはありませんが、セキュリティーディポジットといって入る前に1ヶ月から2ヶ月分の家賃分を支払うのが通例のようです。これはもし何かあったときに使われるので、退室するときに部屋が汚れてなかったり、何かが壊れていなければすべて戻ってきます。実際、以前私が住んでいたところは2年いましたがすべて返ってきました。が、もう一つのところは汚れているからとかいろいろ言われて戻ってきませんでした。その時はまだ英語もあまりしゃべれなかったので泣き寝入りしかできなかったですが、今思えばもっと返ってきたかも・・・。それから、お金があればどこでも住めるということもないようです。田舎であれば特にこれといったチェックは何もないようですが、都市になればなるほど、入居する人のチェックが厳しくなります。私もサンフランシスコ内で移動したときにはチェックで入居を断られたところもあるほどです。ただし、学生が常に住んでいるようなところではこのチェックも甘いようですのでそこら辺を狙うのも大都市の場合は手だと思います。ちなみに、何かに書いてあったのですが、オクラホマ州やテキサス州、オレゴン州などは家賃が安いよう。ただ、私のいたオハイオ州で月$300で一人で住んでいたという例外もたくさんあるに違いありません。冬に寒くなりすぎる北部はあえてここではあまり話はしないですが・・・。どちらにしても勉強、費用、環境、スポーツ、地域などに左右されることは言うまでもありません。ということで最後はまた留学のような話になってしまいました。当分、この話題かもしれないですね。 2月20日 留学するに当たって何が一番大変なのかということを考え直してみた。まずは費用に関して、そして選択肢がどんなものがあるのか?などあるが、今回は選択肢と費用に関しての話を少し。まず費用に関してだが、一概には言えないけれども通常、私立の大学は高く、州立の大学が安い。また北のほうで雪が降るようなところは安く、気候が良いところは高いと私は考えている。もちろんこれはあくまで基準であって、自分の行きたいところ一つ一つを見ていくのが一番の方法だと考える。それから、ひとつのトリックとして、高校などの成績が良いと高い私立大学では初めから奨学金を少しくれるところがある。(学校側が頭の良い人達を集めたくて奨学金をだすということ)しかし、これは実際にアプライしてみないと分からないというところがあるのでなんともいえない場合と、最初から入学基準のところに書いてある場合とさまざま。しかし、最初からもらえると思って入って、途中でだめになっても卒業できそうなところにいくのが一番だと思う。編入をした人なら分かると思うが、転校するというのは非常に大変な作業でたいていの場合は取得した単位より少なくしか単位が認められないので結局卒業を延ばすという事になる・・・。自分や他の人の留学体験と留学ヘルプで感じることはなるべく編入はなるべく避けたほうが良いということと、お金をセーブしたいのであれば短大から始めるということである。ちなみにDivision IIIの大学は寒い地域である北側に集中しているようです。ベイエリア周辺には唯一Division IIIのHayward校があります、ここだと授業料が$8200ほど(4学期制で夏を除いて取らないといけない3学期をとった場合)と、Require Feeが$2700。さらに家賃が$3700ほどになります。参考までにここはTOEFLはCBT197で、秋学期の提出期限が4月1日です。あとの例は上にリンクのある手引きのところを見て下さい。 長くなっているが選択肢についてはやはりTOEFLが何処までのびるかというところが関与してくるのではないか?最初から入学基準の高いところに行けば1年または2年間も大学に入れなければ大変である。私は日本でTOEFLをクリアーして学部レベルの勉強を直ぐに始めたが、これもかなりきつかったので、最初は1ヶ月でも英語学校に行ってみるというのが一番良いのではないだろうか?または留学経験という形を取るのが良いのではないであろうか?それから、地域であるが、これは自分の好きな地域を選ぶの一番だろう。最後に一つ書いておきたいのは、私がそうであったのであるが、友人や知人もいないところにいきなり行って生活するというのは並大抵の苦労ではありません。 2月19日 最初に、以前からメールをやり取りしている前田君!そうそこの君だ。こちからメールが送れません!どうなっているのでしょうか?何か設定を変えましたか?心当たりがあれば直して下さい。そしてまたメールしてください。メールしても返ってきてしまいます。メールアドレス変わってる?う〜ん。 こちらに来て日本に帰っている人、アメリカにいる人、皆いろいろと悩んでいるようである。確かに今悩まないと次の学期からの行動に移せないので勉強も大変であろうが、あるべき悩みなのだと思う。そんな時試してほしいのは今の自分をどのように変えたいか、どんな環境にいたいのか?その為にいまの環境と自分はベストなのか?そんなことを考えているといろいろな考えが浮かんで最終的にはベストな選択ができると思う。そう、悩んでいるということは今の自分や環境に満足していないから悩んでいるのである。大いに悩んで下さい!そして、たくさんの意見をたくさんの人から聞いて下さい。過去の他人の経験から学べることも沢山あると思います。そして私も一人悩む?今の自分でよいのか?今の環境に満足しているのか?足りないことは何だ?どう変えていきたい?どう変わりたい? 2月18日 今ではたくさんの人たちが毎日の出来事についてインターネット上で書いている。もちろん、私もその一人だが書くことはなるべく(誰にとは限定できないが)役立つ情報をと思っている。ということで、内容は昨日に引き続き、アメリカで選手での参加について。昨日も書いているが今度はもう少し深く意味を考えてみる。どこのチームに行っても普通はトライアウトがあってそれに受からないとチームに入ることができないといことを考えると、いかに入学前からコーチ達とコミュニケーションを取れるかというのがかなり重要になってくる。そう、いわゆるリクルートと呼ばれるものである。このリクルート活動で一番重要になるのが誰かからの紹介である。もちろん、直接見てもらえればまったく問題がないのであるが、それが困難な場合はつながりがあるないに関わらず、どこかのコーチやスカウトなどをやっている人から手紙や電話で連絡を取るのが一番重要でないかと思われる。これをするためにはやはりアメリカに来たいのであればアメリカに一度来ないことにはどうしようもないということにもなるのであるが・・・。また、入学前はまったくトライアウトという形のものができないので何処の学校もキャンプなどをしてみたりしているというのはいろいろ読んでいる人は知っていると思う。アスレティックトレーナーという職業でアメリカに来る人が多くなったことを考えると、スポーツという職業でもっと留学する人が増えても良いのではないかと私は考えている。ただ、ルールなどが厳しかったり地域やカンファレンスやレベルなどで違ったりするので少しでもそれらが解消されればとも思っている。 2月17日
遠征先に来ているが雨雨雨である。来週の火曜にならないと晴れない?という天気予報であるが何とか野球の試合をしたいものである。 最近分かったのだが、短大でスポーツをする場合はフルタイムでクラスをとっていればどんなクラスを取っていても部活というものに参加できるらしい。ということは、英語学校に通っていても練習できるし、試合にも出れることになる!しかししかし、4大に転向を考えているのであれば、また話は違って、もし3年で短大を卒業して3年間プレーすれば、後1年しか転向後はNCAAの4大でプレーはできないようだ。それから、他のルールには5年で4年間の出場期間を使わなければいけないので、短大の1年目でレッドシャツを使えば、他のところで使うことができない。この例外としては大怪我で1シーズンまったくできなければ、ペーパーワークをしなければいけないが、6年目でも出場期間が残っていればプレーすることができる。ということで、今の理想的な留学は一年目は短大で英語学校に通いながらレッドシャツでチームに入っていて練習をする。(もちろんレッドシャツなどで試合には出場ができない)そして、2年目からはプレーをして、3年目では短大を卒業して、転向後2年間をレベルのあったところで過ごす。または、最初からNCAA Division IIIの学校で4年間頑張ってみる、という二つである。他のルールも知りたい人は一度、上にあるリンクの手引書や本音のところを読んでみて下さい。 2月16日 昨日のタックスについてだが、やはり間違えだったようで次のお給料で戻ってくるという話になった。ちなみに学生で働いている人はMedicareとSocial
Security
Taxは払わなくても良いということになっているし、雇う側もこれを払わなくて良いということになっているので一石二鳥だろう。知っておくと、何かあったときに役立つと思う。更に、ワーキングビザ(OPTの場合はまだ学生ビザ)になった場合はこの二つの税金を払わなければいけなくなる。もう一つ昨日疑問に思っていたタックスリターンの件だが結局Non
Residentで今まで同様だせば良いということに落ち着いた。しかし、やることというのは尽きないものだ。\
2月15日 あれが終わればほかのものがどんどん出てくるものだ。今度はタックスリターンについてなんだけれども、今まで学生で、まだ5月までは学生ビザのステータスなのだが、渡米してから5年たっているとまた違ったタックスリターンをしないといけないとのこと?ということを、たまたまフェデラルタックスとメディケアータックスが取られるようになっていたので調べてみて気づいた・・・。今日はそんなこんなでずっとそんなことをネット検索しながら明日質問するための下準備をしていた・・・。みなさんももタックスリターンの準備を始めて下さいね。ちなみに学生の諸君で働いていない人もフォーム8843というものの提出が義務づけられているのを忘れずに!それからひとつ今日は新たな発見が!歯医者の予約なのだが、来週に入っていたのだが、忙しそうなので少しずらそうと電話をすると、なんと今年の6月まで予約が一杯とのこと・・・え?という感じである。忙しいのはわかるが今年の6月まで予約でいっぱいってやりすぎじゃない?なんて思ってしまった。 2月14日 今日はバレンタイン!というのは世の中の話で私はいつものように月曜は忙しかった。やることが週末になるとたまるたまる。ただ、今日は雨になってくれたので野球部が練習が体育館になった分、少し楽だった気がする。それから、良いニュースとしてビザなのだが3年間取れているということを、弁護士事務所に電話をして確認した。結局、今まで電話も連絡もなかったのでこちらから確認するという形になったのだが、今回はスムーズに行った!とりあえずコピーをもらって、この夏にスタンプを貰えればとりあえず一安心できる!今週はベイエリアは雨が多いようなので、皆さんも体調管理をしっかりして過ごしましょう。 2月13日 やはり3月でバスケットボールのシーズンが終わるまでは忙しいようだ。体調のほうはだいぶ良くなっているが、いろいろと大変なものである。あと1ヶ月は遠征が続きそうです。 2月10日 アメリカの保険というのは本当によくわからない。MRIをやる為に、いろいろなところに電話したりして選手の保険からAuthorizationをもらおうと思っていたのだが、まったく進まない。はっきり言って、良くこんなシステムでアメリカに住む人々の健康がなりたっているな?と考え込んでしまう。お金がある人は病院にいけて、ない人は病院にいけない?こうして文字にすると変な感じだが、実際そうなのであろうと首をかしげてしまう。きっと病院の儲けはすごいものなのであろう。それにスタッフの数もきっとアメリカの病院のほうが少ない気がする。日本にいる間のほうが長いし、アメリカの病院やクリニックをそれほど使ったことがないのでうまく比較できないのかもしれないが、毎回こんなことをしていたのでは時間ばかりかかって結局医師に見てもらうのは直ってからなんていうのも十分考えられるので怖い。実際、チームドクターのクリニックは予約が3、4週間先までいっぱいというのは普通のようだ・・・。ちなみに私の行っている歯医者も予約は3、4週間先までいっぱいであったりする。そう考えると、普通に暮らすには怖いところなのかなと、ふと考え込んでしまった。 2月9日
明日から男子サッカー部の2人がU-20のナショナルチームに行くことになるのだが、ひとりのほうはまだいろいろと怪我のことが心配なのだけれども、今までできる限りのことはしてきたので、後はがんばってきてもらうしかない!ちなみに、今回よばれた中から、後2度くらいの召集で絞られた選手が最終的には本戦にでるようだ。しかも、召集された選手のほとんどは既にMLSなどでプロとして活躍している選手だそうだ。 2月8日 野球部のシーズンオープナーがついにやってきた。勝ったので問題ないのだけれども、4時間という試合はやっぱり長く他のスポーツとは違うなと感じてしまった。これから、この時間に慣れていかないといけないなと強く感じてしまった。しかもドアマンさんもちょっと風邪気味のようだが、私も風邪気味のようで薬を飲んでいるので体がだるいという感じ。気の持ちようなのかもしれないけれども・・・。
2月7日 今日のサンフランシスコはちょっと寒かった。寒かったといっても雪が降るわけではけれども、あったかくなったり寒くなると体の調子を整えるのに苦労する。そうそう、最近「初めまして」という件名で、変なメールが多くなってきた気がする。以前は英語でしかこのようなジャンクメールは届かなかったのだが、最近は日本語でこのようなメールが来るようになった・・・。まったくどこでメールアドレスを手に入れるんだか知らないがやめてほしい!変なメールには返信しないように気をつけなければ! 2月6日 そう今日はスーパーボウル!皆いろいろなところで集まりいろいろな楽しみをしていたようだ。それほど私はアメフトは好きではないがこの時だけは結構かかさず見たりしてしまう。もちろん今日は練習も休みだったので、その点に関してはかなり皆が言っているようなスーパーボウルホリディだったのであろう。あ、ひとつしたことといえば電気歯ブラシというものを買ってみた!先日歯医者に行った時に使ってみてはといわれていたので、どれくらい効果があるか少し楽しみである。効果についてはまた次の機会に紹介したいと思う。 2月5日 ここのトップページにリンクのある皆はそれぞれ違う道を進み始めたんだなと、皆の日記や話を聞いていると良く思う。皆それぞれの道でそれぞれがいろいろな壁に当たりながら進んでいる姿を想像すると、私も今のままではいけない、頑張らなくてはという気持ちにさせられる。スポーツマネージメントもそうだが、アスレティックトレーナーとしてももっともっとその場ではなく、いろいろなことを長く広い目でみてうまく解決策を見つけたり、行動していけるように心がけなくてはと感じる。ヘッドトレーナーともこんなことは話しているのだが、3人でやっていると毎日の仕事に追われてしまってなかなかいろいろなことを考えながらやるというのが困難な気がするが、それは気がするだけで自分で逆に時間がないからだめだなんていう壁を作っていることになっているのだと思う。もっと私もしっかりしなくては! 2月4日 花の金曜日!というのは一般社会であってアスレティックトレーナーとしてはただの一日に過ぎないと思いがちだけれども、最近は違うような気がする。週末は練習しているチームが少ないのでシーズン中のチーム中心になるところが大きく違うところであろう。野球はシーズンがいろいろなところで始まっているようで、他の人の結果も気になるところである。しかししかしシーズン56試合、果たして私も健康で全ての試合をカバーできるのであろうか?去年は2月〜4月にかけてかなり体調を崩していたので、体調には十分気をつけながら一日一日過ごそうと思う。 2月3日 Game readyという冷たいお水をコンプレッションしながら流してくれる会社のRepresentativeが朝に来てたので、いろいろと話をしてちょっとの間だけ借りて使ってみることにした。選手の評判はなかなかのものだけど、買うとなると$2000近いコストがやはりかなりネックになりそう。もうちょっと男バスががんばってくれないと当分なさそうである・・・。と書いている今日の男バスの試合は負けてしまった。アメリカにいる人でESPNなどを見ている人は知っているかもしれないが、今日はレフリーがちょっとおかしすぎた・・・。前半はまったくファウルをとらないし、後半は変なファウルばかり、最後はインテンショナルファウルを手を上げてディフェンスしていた選手に(レイアップ中)コールする始末。前回のゲームで3人のレフリーが1試合の停止処分を受けたばかりなので、大変だったのだろうけれどもかなり変だった気がする。でも負けは負けなのでこれからまたがんばってもらわなくては困る。来週からは野球部も始まるので忙しくなりそうだ。 2月2日 アメリカでの歯医者体験の報告です。1月にレントゲンとチェックをして全体のディープクリーニングを施すということで、今日は一度目のクリーニングに行きました。全部で二度やるのですが、一度に1時間半かかるといわれていて、そんなにかかるのかな?脅しているだけじゃないかなとも考えていましたが、ほんとに1時間半かかりました。全体の感想としてはぜんぜん痛くなかったです。というのは麻酔を全体にかけて行っていたのでまったく感じもしないという感じでした。その代わり、終了したから3時間くらい下をかんだり口を噛んだりしてしまうかもしれないので食事はしてはいけないということで、結局2時くらいまでお昼は食べれませんでした。どこかで読んだことがあるけれども、アメリカは無痛の国だといっていましたが、全くその通りだと考えてしまいました。保険が利いているので30%払うのですが、2回で$200ちょっとかかるようです。保険にチャージしてからビルを送ってくるとオフィスの人が言っていました。もしチャンスがあれば皆さんもアメリカで歯医者に言ってみて下さい。ちょっと日本の歯医者とは違うなと思うと思いますよ。ということでもう一度ディープクリーニングがあって、虫歯もこの際だからやりましょうということなので、まだ時間のあるときに歯医者に行くことになると思います。 2月1日 今日USCISからワーキングビザがアプルーブされたというメールが来た!思っていたよりは少し早くメールが来たのでちょっとびっくりしたが、とりあえず一安心というところであろうか?あとはノーティスのコピーをまずは見るために来週中にはHRに電話しようと思う。向こうから電話が来れば良いのだけどね〜。3年出ていることを祈りつつも、あまり心配してもしょうがないのでひとつずつやっていくことにしよう。とりあえず明日は歯医者と仕事です、みなさんとともに頑張ります。 あ、右上のクイックリンクにジェイ候補の稲妻ブログを追加しましたので皆さん応援とコメントしあげて下さい。 |
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